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キャッチボールのできる公園づくりモデル事業に選定されました

2007年1月26日

キャッチボールの出来る公園づくりモデル事業の募集について日本公園緑地協会とプロアマの球界が協力し、青少年の健全育成及び野球普及を目指す「キャッチボールのできる公園づくり推進会」により2006年12月23日、平成19年度モデル事業として施設整備やイベント費用などを助成する団体としてむつみグループが管理する奥只見レクリェーション都市公園より浦佐公園(八色の森公園)と 小出公園(響きの森公園)が選定されました。
これを受けて今後キャッチボールに関する様々なイベントを行っていきます。お楽しみに!

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「キャッチボールのできる公園づくり」とは
■キャッチボール遊びを通して子どもの社会性の育成、ふれあいの促進、健康増進に役立てることにより、健全な青少年の育成に資する
■公園の利用促進の一環として、地域野球関係者をはじめとする公園を利用する側、公園を管理する側の双方において、公園でキャッチボールを行う場合の共通認識を高める
■公園でキャッチボールを行う場合のルールづくりを推進する
■事業期間:平成19年4月1日〜平成22 年3月31日までの3 ヵ年間
この趣旨に沿って、初年度に行うモデル事業に対し (社)日本野球機構等から助成が行われます。

キャッチボールのできる公園づくり推進会事務局
〒102-0093 東京都千代田区平河町2−4−16 平河中央ビル6F
(社)日本公園緑地協会内tel.03-3265-8551(代) fax.03-3265-8553

「キャッチボールのできる公園づくり」とは(パンフレットダウンロードはこちら↓)
http://www.posa.or.jp/info/index.cpl?target=news05120802.html

平成19年度助成団体の決定について
http://www.posa.or.jp/info/news06122501.html

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